“子供たちに伝えておきたいこと、アトランダム”

毎週木曜日は、🔷子供らに寄せて

今日は、子供たちに伝えておきたいことを、思いつくままに。

前とかぶっているかも⁉️

息子たちには、ひそかに、です。

★★★ 生き抜くこと、何があっても

★ まず最初にやることは、最悪の状態を想定すること

★★ 健康に留意すること

食べ物は極力選ぶこと

身体を動かすこと

ネガティブ情報から身を護ること ネガティブ情報の発信者にならないこと

★ 知っていることよりも知らないことのほうが、圧倒的に多いと知ること

★★ 家族、友達、師匠、先輩、おひとりおひとり お心を大切にすること

信頼の揺るがぬ友達を持つこと

★ お金に自由であること。不自由しない。借金しない。

★ ひなたvs影 51:49

  ポジティブvs ネガティブも

  51:49でオーケー❗

★ アナログとデジタルのバランスをとること

★★ 本を読むこと  本は選ぶ 新書なら一週間に一冊 

★★★ 卓越したものにつとめてふれること

芸術全般、nature 、人

なぜ生きているのかがわかる

困難な状況にあるとき支えてくれる

★★★ ご飯は、美しく優雅に頂くこと

全人生が現れる

(ご飯の頂き方については、いずれ別項目を設けます)

★ いわゆる下働きの人々を見下すことは、厳禁‼️

★ 整理整頓 清々しくくらす

★ 世の常のことでは、争わないこと。仕掛けられたら、戦わずして勝つべく智恵をめぐらす

★★★ 息子たちは、母さんたちのスペシャル・トレジャーである。その分安心してやってって下さいな。

今日はこんなところです。

なんか7割くらいは自分に言い聞かせているな。

思い出したら書き加えて行きます。

たまにはお利口にして ちゃんとお膳して頂くと いたく満足するのだ

“葉書を書こう‼️”

毎週水曜日は、🔷読む・書く・話す

今日は、・書く のうち

“葉書を書こう‼️” です。

🔶ペンフレンドが3人います。

インターネット、SNS をなさっていません。

手書きのお葉書、お手紙、うれしいですよね。

しばらく神棚兼仏壇にお供えしまして何年かとっておきます。

絵葉書は、玄関のコルクボードにピンナップします。

🔶 ちょこっと葉書、書いて見ませんか?

・ありがとう をお伝えする

(『ありがとう葉書』については、後程別に一項目たてますね)

・なにげもない暮らしの 今のひとこまを

・旅先から

★こちらは、増沢美佐緒・まっすう先生 に頂いたお葉書です。

もう4年になるんですね。

まっすう先生は、手書きポップと販売促進のプロフェッショナル、とっても素敵な女性で、帯広~十勝にもファンが沢山います。

↓ また逆に❗ 直せなくてすみません。まっすう先生、ごめんなさい。

🔶まっすう先生は、ご自分の葉書をお持ちで、切手もいろいろ揃えて雰囲気にマッチするものを選んでいらっしゃるんですって。

ちなみに、まっすう先生も、ブログは毎日更新なさっておられます。曜日ごとにテーマを決めて、は先生に教えて頂きました。帯広地域雇用促進協議会様の講座で。

🔶絵葉書売り場は必ずのぞきます。

🔶あと、これは、手作り絵葉書です。

カレンダー、ちょっとした冊子の素敵な写真、イラストを、

私製葉書の大きさにカットして、カレンダーの裏の白い面を表にして張りつけて

在庫しておきます。

気分、ニーヅ、季節、相手によって選べるように。

先日は五枚まとめ書きしまして充足感を味わいました。

メール、メッセンジャー よりも正直、手書きのほうがほっとするものありますね。

🔶 今思い出しました❗

映画『人生フルーツ』の主人公の建築家のおじいさま、

毎日何通も何通も手書きでお葉書を掻いては投函なさっておられましたね。

このところ連日登場のブルーウイング。無事冬を越して沢山花をつけてくれております

“今日をマネジメントする”

毎週火曜日は、🔷『自分史をつくろうー今、未来に向かって』

このブログのメインテーマです。

今日は、“今日をマネジメントする”

前にも書いたことに+α しましてもう一度書きます。

『自分史をつくろうー今、未来に向かって』 内容設計その②です。

★今日をマネジメントする  ですけど、

『前日にメモ』しておくと、◎ですよ。

そのメリットは、

①気持ちにゆとりが生まれます 

②時間を前取りすることで時間が2~3倍になります。

③疲れが軽減されます。

★メモのしかたは、

① 真ん中に十字を書いて

課題を4つに分けます。

これは、『七つの習慣』のプログラム(800000万円でした)で教わりました。

・緊急で重要

・緊急でないが 重要

・重要でないが 緊急

・重要でも緊急でもない

の4つです。

ここ、キモ なんですよ。

すでに実行なさっている方がいらっしゃると思います。

② それを、時間の枠に入れていきます。

③ 出来た課題、仕事は、

マーカーで、派手に、消します。

赤や、ショッキングピンクで、“やったぜ‼️感”を演出しましょう❗

今日はここまでです。

微調整につきましては、次回のお楽しみに‼️

『微調整』こそは、キメテ、

ここが一番おもしろいんですよね。

夕方に咲く オシロイバナです。

“ひとりではやらない、できない”

毎週月曜日は、🔷小さなビジネスを始める

に当たってのあれこれです。

今日は、ひとりではやらない、ということについてのあれこれです。

🔶“講座、楽しみにしています❗”、ふに

“うちのスペースでもやって❗”

最近続けてこんなお声をかけて頂いて、私、泣きそうです。

感謝と感動で❗

「こんな私でいいんだろうか?(びくびく ドキドキ)」

「私、がんばるっ」と

ものすごく、

勇気づけられています。

🔶母子家庭状態で息子たちを育てていたときは、

“何もかもひとりでやらねばっ‼️キッ‼️”

という感じでえらいテンパってましたね。

家族、先生、友達、行政、と多くの方々にサポートして貰っていたにもかかわらず、です。

🔶自営業で八百屋をやってたときもそうでした。

コミュニケーションをどうとったらいいのか?わかりませんでした。

自分はこんなに頑張ってるのに、どんどん下降線をまっしぐら、でした。

🔶4年前から、

・帯広地域雇用促進協議会様の、起業希望者のための講座に参加させて頂き、

・道新文化教室の、村井裕子先生の話し方教室に2年、

・札幌の作文教室ゆう様の、藤本研一先生の作文教室に、一年半ほど。

今毎日ブログを拝見して、先日情報発信の講座にも参加させていただきました。

🔶その前、今から20年ほど前から、

“こんな自分は、もおいやっ❗”と

手当たり次第本を読みまくり、

★失敗をどう克服するか、★小さなビジネス、販売法、スタンスの作り方、

★なによりも、『自己肯定感』『自信を持つ』ことを学びまくりました。

いのちと力を生み育む生産的なコミュニケーションには、

この『自己肯定感』正当な自信が欠かせない気がします。

🔶なんか自然な感じで、“どうしたらいいかしら?”って相談できそうな自分、

新しい自分、初々しい自分に、どぎまぎしながら

一歩踏み出そうとしています。

🔶子育ても、ご飯を食べることも、小さなビジネスも、

ひとりではやらない、

ひとりでは出来ないから、です。

ファイティン‼️

ハーブソルトに挑戦 晴天の朝にハーブ摘み ひとつひとつのハーブにもそれぞれ 自分のところに来てからだけでも 
ストーリーがありますね

“『戦争体験を語り継ぐ会』に行きました”

毎週日曜日は、🔷素敵にエイジング

(今日も月曜日の朝になりました)

今日は、昨日日曜日の午前中にお会いしました木村建児様のこと、です。

支持している 帯広市会議員の菊地ルツさんの『戦争を語り継ぐ会』、今年は6回目です。

今日の語り部のおひとりが、木村建児さんなのです。

戦争体験者が高齢化しているので、このような場は本当に貴重です。

木村さんは昭和12年のお生まれ、私の一番上の姉といっしょです。

三才のときご家族で満州の奉天に移住なさいました。

  • ↑ 当時の奉天の街です。(ルツさん渾身の資料集より)
  • 人口百万❗知りませんでした。
  • 満州、奉天の写真、初めて見ました。ごつい立派な 奉天駅、公園、病院、日本総領事館、街並み等々

木村さんは病弱であったのでお母様が心配なさって昭和18年に帰国、帯広に住まわれました。

もしこの帰国があと2年遅かったら!無事に帰って来れたかどうかわかりません。

ごめんなさい 変なところに入ってしまった 消し方がわかりません? “十勝マルシェ”の賑わいです

上の木村さんのお写真のバックは、木村さんの描かれた

満州の太陽、お母様と小さいご自分です。

・・・お仕事は、なんと、映画館の看板を描いておられたんですって‼️

今も現役で、奥様(お見えでした)と娘さんとご一緒に看板の製作を続けておられます。

今は画面はパソコンです。

木村さんはお小さかったので、ルツさんが事前に木村さんにお話を伺い資料を整えてフォローなさいました。

満蒙開拓政策、奉天、そして帯広の当時の街並みをまじえて。

実は私、スピーカー・ウオッチャーなのですけど、

これもあり、だなと思いました。

82年の歴史がそのままいらっしゃるだけで伝わって来るものがあるからです。

お年を召した方は、それだけで尊敬する(原則ですけど)

経て来られた時に無条件に畏敬の念を抱くこと

いくら言葉を尽くしても

言葉にできない、言葉にならない、言葉にしてはならないこともあることを心しておこうと思いました。

外は“十勝マルシェ” 好天に恵まれ大にぎわい どこも長蛇の列 この平和がずっといつまでも続きそうように

“土曜の朝はホリデー気分”

🔶土曜の朝はホリデー気分、

なのですけど、先週に引き続き“weekend sunshine ”と“世界の快適音楽セレクション”を聞き流しながら、

まずは、おめざ

昨日頂いた 六花亭さんの豆もち。ほんのり塩味、こし餡甘さ控えめ で 優雅に。

今日最初は、昨夜寝落ちのため、昨日の分のブログの投稿です。

最近、なんか考えるのに時間を要していて、1日分二時間かかることもあります。

並行しまして、ブランチと申しますか、

ちょっとフォトジェニックでないですね、メインは、長芋のキャベツ焼きに籔田ポーク添えなのですが・・

お弁当(夕飯)もほぼ同じ献立です。

これはアップで。680㌘で199円外税、イタリア産トマトソース@デパ地下。まだあったら買い占めてもいい。おいしい!

それから髪を染め直し。

あら、逆でごめんなさい。

昨春東京に出たとき、泊めて貰ったたみさんたちが、インド現地に赴いて現地の人々と一緒に開発したことを、たみさんが話してくれました。

とても身近になりました。愛用度アップです。

髪の先をちょっと切って 整えたつもりになって、頭もスッキリ。

今このブログを書いてます。

一息整えて、午後は、憲法学習会。

一回では理解できなくて何回もできなくて出かけております。

会議の報告、ほぼ出来ているのですけれど、明日に持ち越しです。

空が明るくなって来ました。

駅周辺で開催されている“十勝マルシェ”は、明日のぞいてみましょう。

とても丈夫、毎年ひとりで生えてきます。名前?です 

“本が視野を広げて 心を落ちつかせてくれる”

毎週金曜日は🔷政治は身近・気軽に政治

苦手と言っていられなくなった政治のこと あれこれです。

(昨夜スマホのワープロもままならず寝落ちしまして 土曜の朝になりました)

今日は、このところ取り付いている本を何冊か紹介します。

まずは、この本です。

日本列島 若者共通セリフ 

「いいです、大丈夫です」

ジジババが街宣でチラシを渡そうとするときの反応です。

時代環境が、ジジババの若いときと、全くと言っていいくらい違っていることを思い知らされます。

“花開く刹那主義ー災害とニヒリズム”

“ー瓦解する戦後民主主義”

ふむふむ、なにか斬新な表現でないとな、と戦後民主主義世代も感じることはできる、

のであるが、できなかったりしているわけです。

女の目と身からすると、ワルいとこばかり取り上げている気もする、

でも直視することが必要だな。

“マルクスを呼び戻せ!”

と一縷の希望の光を射し込ませてくれます。

因みに、片山さんは音楽評論もご専門で、こちらも百覧強記、

NHK FM 毎週土曜日の夜9時、『クラシックの迷宮』にもかじりついてます。

次は、片山さんのご本の後に出会えてラッキー! な一冊です。

編者の斎藤氏、1987!!のお生まれ。

後世畏るべし

“古き良き時代の社会民主主義的な価値観を復活させることで、危機を乗り越えることは出来るのでしょうか?

端的に言えば、答えはノーです。・・・”

“・・・人々が要求し始めているのは、自分たちの才能や能力を発揮するための手段を、より民主的かつ自律的な方法で管理することです。

それは国家による介入や保護ではない。・・・資本主義の根本原理と相容れないのです。

そこに資本主義を越える社会を越える社会をまったく新しい形で作り出そうとする人々の欲求があるということですね”

ワクワク❗ 周りでいくつも自然発生(しているようにも見える)数々の小さなコミュニティ、農業共同体、協働学舎とか、

ネイティブな生き方しかできない仲間達の顔が浮かぶ。

“選挙で政治選択ができるという信念が、有権者たちから消失している・・・民主主義の機能不全・・・右派ポピュリストの台頭・・・”

そして、山本太郎とれいわ新選組の登場・・・

と、33ページ目です。

3冊めは、

残念、NHK Tv で一回も見ることができず、今読んでます。

マイノリティで掛け持ちしながら、ピースアクションしてると、擂りきれてアイディアも実行力も涸渇するのもナチュラルなことです。

そんなときには、『ひとりで本』 です。

ほんとに知らないことばかりです。

最近スマホは最小限に、も心がけ始めました。

本に埋もれて暮らしたい。

あと何冊読めるだろうか?

本は視野を広げて心を落ちつかせてくれます。

今季2つめの ヘブンリーブルー です
つぼみが沢山ついています

“屋久島のことを話そう”

毎週木曜日は、🔷子供らに寄せて

今日は、屋久島のことを話しておきます。

屋久島高校演劇部の記事、ありがとう。

『地元宮之浦で、森林保護に立ち上がった若者を描いた「ジョン・デンバーへの手紙」を上演した。

その劇は九州大会で最優秀賞に輝いた。』

私が屋久島に行ったのは、1976年9月、

ポン達の、奄美大島の無我利道場で夏のギャザリングがあり、半月か1ヶ月?くらいそこにいて、その帰り道に寄ったのだ。

何故屋久島に?

それは、山形でよく山登りしていたこともあるけれど、

ナナオがことあるごとに屋久島を絶賛、例によって「行けば変わるよ」と。

それは本当だった‼️

山のイメージが全く変わった。

見たことのない風景だった。

大木どうしで絡み合い、ヒメシャラ、ヘゴノキ、全面苔むした渓流、そして屋久杉。

諏訪瀬島を襲い大きな被害をもたらした台風の直後で、

風で倒れた屋久杉が何ヵ所かで、登山道をふさいでいて、道に迷いそうになったことを覚えている。

屋久杉は根が浅いのだった。

宮之浦からぐるっと、安房を経て、海中温泉につかり、

途中、ハイビスカス咲き誇る美しい村で、飛び込みで泊めてもらった。

その家でご馳走になった割り干し大根の煮付けが絶妙に旨かった。

北と南では光が全く違っていて、住むなら南と思った。

山に入ったのは尾之間から、地図は鹿児島で買ったのだろうか?

地図を買うとお金が底をついた。

地図をリュックに食料を持たずに登り始めた。(無謀 山小屋に残されていた米を拾った鍋で、屋久杉の葉っぱで炊いて食べた)

二泊三日、そのダイナミックなnature に圧倒された。

縄文杉、ウイルソン株、そして楠川に下る道に、最後の三本杉。

この三本杉が、「行かないで、ここにいて」と言っているのが聞こえた。(私は普段こういう能力に長けていない)

楠川の部落に降りると、部落の何か集まりの日で、ご馳走が山のように並んでいて、一緒に食べさせてもらった。押し寿司がうまかった。

又また飛び込みでお金を借りて(返しました)鹿児島に戻った。そのあと国立迄どうやって帰ったのか?覚えていない。

その前、1974~75にかけてかな、その頃、ポン、トシ、ボブ、ヱヘラの四人で、

沖縄から南西諸島をまわり、環境破壊の現場と闘う人々を訪ね歩いた。

大野さんのこと、ポンやナナオたち、知っていたかもしれない。

屋久杉伐採問題のことを真剣に話していたから。

ナナオが屋久島に入ったのは、1955年。ナナオ32歳、太平洋戦争敗戦から10年、高度経済成長政策直前の時代である。

その頃の屋久島、屋久杉はどんな風景だったのだろうか?

1976年、屋久杉切り出し運搬のトロッコ道とことこ歩いた。

この列島の70%は森林である。この森林こそは、この列島の最高最大の資産である。

森林とともに生業と文化を育んで来た長い歴史がある。

(そのマネを信州の山の中でしてみた。)

この劇の最初に登場する場面のごとく、『畏れ多い』という感覚、信仰というか、

それは、私達が子供のころには、社会のなかに基底波としてあった。

そもそもやってはいけないことをすると、

『バチが当たる‼️』と厳しく叱られたものである。

営林署をなくし山はほったらかしになり、

南アルプスの土手っ腹をぶち抜いて穴=リニアのトンネルをぶち抜こうとしている。

今度は、森林法を変えて売買は自由化の方向に。

こんなことやっていいのか‼️

きっとバチが当たるよ。

畏敬の念を持って森林をまもり育てることも、この列島の最重要の課題です。

盛んに新芽を出して成長するがじゅまるの木 南西諸島を偲び大切にしています。s

“『おかあさんのがっこう』に行って来ました”

毎週水曜日は、🔷読む・書く・話す

今日は、『おかあさんのがっこう』の報告です。

読む・書く・話す +小さなビジネスを始める 総合レポートになりました。

康子さんがFB に上げているのを見て、これは! と出かけました。

きょうのテーマが「性教育」で、これは私の最重要な関心事でもあるからです。

自転車こいで、よいしょ、よいしょ、11丁から37丁迄、小雨模様のなか出かけました。

会場でMさんといっしょになりました。

★『おかあさんのがっこう』、校長先生は、道見里美さん、八百屋してたときのお客さま、新しい出会い‼️です。

『おかあさん講座』を長く続けて来られたんですね。素晴らしい‼️です。

★今日の講師は、『いのちと性の広場』高田めぐみさん、(上士幌町)です。CAP スペシャリスト、aware 認定デートDV防止プログラム・ファシリテーターでいいらっしゃいます。自然体で楽しくお話して下さいました。

お話の内容、お母さま方との交流、とても良かった‼️です。

聞いてほしいあの顔この顔が浮かびました。子供たちも大人も一人残らず聞いて実行してほしいと切に願われます。

今日のお話をもとに、中3の孫姫に、しうこバーバからノートを作って誕生日迄にプレゼントしようと思います。

さて、今日はもうひとつ目的がありました。

自分が『自分史講座』を始めるに当たっての研修です。

どんな風にやってるんだろうか?興味深々です。

☆会場は、けいせい苑さんの『いなほ』というきれいなスペース。地域と連携なさってるんですね。

入りますと、お茶、手作りのお菓子、お花も受付に並び、なんとも優しい雰囲気です。

子育て真っ最中のおかあさん方、匂うように美しい‼️ まるで花園です。

バスケットで安心している赤ちゃん、滑り台やテントでのびのび遊ぶお子たち、ババの目は細くなりっぱなしです。

★最初に、この場が安心、安全な場であるように“コミュニケーションの願い”が示されます。

スケッチブックにパステルカラーでほんわり優しく書かれているのを、一枚一枚めくって伝えて下さいます。

これには本当に感動‼️しました。

これだけでも来たかいがありました。

というのは、私、今所属団体のコミュニケーション原則の原案を作っているんです。

この冬辛いディスコミュニケーションがあり、これではアカン‼️、再発を防止して、

安心、安全な場にするために、です。

それが、こんなにいとも優しくすでに実行なさっている方々がいらっしゃるんだ‼️

すばらしい刺激になりました。

★めぐみさんのお話のあとは、グループに別れて感想や体験、課題を出しあい、報告しあいました。

★『やっぱり、女はアテになる‼️』

お腹のなかの、腕のなかのいのちを産み育み守ろうとする。

そのために必要なことを全身でふわっとつかみ実行してしまう。

★お互いに対等なコミュニケーション の場。校長先生も講師の方も、先生、よりも、里美さん、、めぐみさんってお呼びしてOK な雰囲気

★パワーポイントなし。手書き。(私もこれで行こう)

★手作り、等身大の暖かさ、楽チンです、のびのびします。

★最後に、校長先生から、情報交流の呼び掛けがあり、

(これもシンクロ、いいなと思いました。私達の小さなビジネスって、自己表現+共有、お役立ち、の実現なんですもん)

一瞬びびりましたけど、行け、しうこ❗という声がしたので、

「自分史講座準備中です。ブログ毎日更新しています。次回までにQR コード入れて名刺を作って持ってきます」とアピールさせて頂きました。

以上、『おかあさんのがっこう』参加報告でした。

今日も一歩前進。百聞は一見に如かず、でした。

出会わせて下さった皆さま、ありがとうございました。

サザンクロス つぼみがいっぱい 美しい赤紫です

とアピールさせて頂きました。

“自分のことではなくて、お役に立つことを書く”

毎週火曜日は、🔷自分史をつくろうー今、未来に向かって

このブログのメインテーマです。

このブログを始めて112日目、気になってきたのは、

「わたし、こうなんです」みたいな記事は卒業しなくては、ということなんです。

『お役人に立つ』記事にグレードをアップさせネバ、という思いがふつふつと湧いて来ております。

ブログの曜日ごとの内容を編集し直そうかな?

ま、何を書いても自分史 なんだし、このままでも、かえって共感してもらえるかも。

そのうちおいおいきまってくるでしょう。

さて、私は、A5版に切った裏白紙で、

『しうこバーバの自分史講座』の編集と構築を始めました。

⬛その初級講座を紹介します!

① 『ありがとう日記』、または、『ラッキー・ダイアリー』をつけてみよう!

② 『勇気の言葉』のノートか、カードを作ろう!

なにかもうひとつ出てくる気がします。

ここで共有したいのは、

『加点主義』です。

(このブログの復習になりました)

続いて 何かが出てくるか、

自分のなかに眠っているものを掘り起こしていきます。

この20年以上溜め込んだものを出していきますね。

『お役に立つ』内容にして表現していきますね。

お楽しみに!”』

今朝、ことし始めてのヘブンリーブルーが咲きました。あと2ヶ月近く毎朝花のカズを数えます。