『最前線情報・コロナワクチン後遺症治療』

1246/10000  9月15日(金)2023
今日は毎週金曜日のテーマ
◆新生日本起死回生プロジェクト に戻ります。



今日は16日の土曜日ですけど、一日遅れまして金曜日の分としてレポートします。
実は今日のお昼過ぎに、『コロナワクチン後遺症の治療』についての講座に行って来ました。
講師は釧路の医師、岡澤林太郎氏『2023オーガニックヴィレッジ』ー@とかちプラザの中の講座のひとつです。(文責は私です)

皆さん、コロナワクチンは打っていますか?私ははじめから打つ気がありませんでした。化学的な異物を身体に入れたくないからです。食養に出会って50年以上、新薬は摂ったことがなく薬草と台所にあるものでなおしてきました。更年期は大アトピーに日光湿疹がひどかったこともあります。

SNSでは、コロナワクチンなるものが如何にいい加減であやしいものであるかが明らかになっています。岡澤氏も、コロナワクチン後、死者が20万人も増えているデータをはじめ、いかに日本が異常かのデータを示して下さいました。更に現在 体調不良の人でどこの病院も溢れていてコロナ患者を引き受けることができないくらいという実情だそうです。ここまでひどくなっていたとは、殆ど知りませんでした。しかも ワクチンが原因です、とはならない、証拠が出しにくいので、不定愁訴とか診断されていっこうによくならない可能性も大きい。癌など持病の進行が異常に早くなってしまうそうです。

自分は打ってないのになぜ参加したかというと、
コロナワクチン後の体調不良、後遺症(今後の可能性も含めて)になすすべはないのか?知りたかった、だれか困っている人がいたら役に立てるように準備しておこうと思っていたからです。ワクチンは強制ではないとはいえ職場によっては同調圧力で打たざるを得ない人は多いと思うし、打ってしまったお子たちのことも気になります。
それに、今回私は初めて知りました、なんと『シェディング』といって自分が打っていなくてもワクチンを打っている周りの人の「コロナ毒」にあてられてしまうことがある、これにはびっくりしました。

これはおかしい、と全国各地に『有志医師の会』が結成されて、コロナワクチンの後遺症の治療を研究、実践している医師、治療家の方々がおられるのです。ここ十勝管内でも数人の医師の方が活動しておられます。
治療に必要なことは
①スパイクタンパク質の分解・除去   ②炎症のコントロール  ③ミトコンドリア機能障害の改善です。
コロナワクチンは、炎症を起こしミトコンドリア機能に障害をもたらすのですね。
治療は、栄養素補給、漢方∼コロナワクチン除去散、MDα、フルボ酸、イベルメクチン、松葉茶etc.で効果を上げていて、データを蓄積しています。
基礎の生活習慣が大切で、食生活・規則正しい生活・毒物、電磁波を含むストレスを避けること、無理のない断食も免疫力を高めます。
(山本真吉博士の総合栄養療法Holistic Nutritionのオープンセミナーに8年半通っていてよかった。山本先生が今ご存命だったらどんなにかご活躍なさったことだろう。残念無念。合掌)



ワクチンをうちましょうの情報量が圧倒的に多いので、個人個人の直感で判断するほかなく、気づいた人が口コミで広げていく他ない現状です。ネットに出すとクソゴミコメントが殺到するしで。しかし運動は広がっていてある世界的な団体が日本にもできてそこのホームページに掲載されるかもしれないとのことです。

今だけ金だけ自分たちだけの金儲けしか眼中にない人々にされるがままになっていたら、この列島に棲む私たちは絶滅してしまいます。 問題はコロナワクチンだけではありません。心して自身と家族、なかまたち、子供たちをまもらなくてはなりません。


⤵ 生後6か月から!絶対ダメ、と教えてあげましょう。