“政治は暮らし・気軽に政治”とならないものかしら?
ホントに向いてないな、とぶつぶついいながら、
“あくまで希望にフォーカス”するのです。
子どもが生まれたら、
何としてでも生かしきるのだ、
と、生物の親としての本能が
これはもう、理屈抜きに
むらむらと沸き上がってきます。
『誰の子どももころさせない』です。
望む未来、そして今、を示す三つの言葉、それは
うむ はぐくむ わかちあう
この三つ。
この列島は今や、
山河破られて国家あり。
(その状況は略)
しかしながら、起死回生の息吹きは
雑草の如く、希望そのものを生きているステキな人たちがいます。
★ドイツでは、緑の党が若い人の支持を集めて早い躍進、
ということで今読んでいます。↓
雑草のような生き方が、現在の世界の中でどんな意味を持つのか、
大きな時間と空間のなかで、緑の政治とは❓

学んでいます。
★頼んでいたポスターが着きました。

うちは借家なのでおおやさん、どうかな?
山本太郎さんとれいわ新選組、
やっぱり出てきてくれました、
という感じ。
生身の人間が、
生きるか殺されるか
人権 尊厳 暮らし 戦死
楽しく穏やかに生きていこうよ
こうすればできるんだよ
太郎さんからは、内臓、骨、肌身からの心を感じる。
僅かですが寄付します。
★ミニ政治団体「市民の風とかち」の事務局長を仰せつかりました。
今年は二年め、スケジュールを立てて段取り組んで、ラクにやって行けるようにしたいです。
★では最後に、今週のスタンディング「カスタ帯広」のチラシです。はたち前後の若い人にも7~8枚受け取ってもらえました。

ごめんなさい、写真のなおし方、近々教わってきますね。



















