『明日世界が崩壊するとしても』

毎週日曜日は、◆ステキにエイジング

今日は、『明日世界が崩壊するとしても』です。

これはつねひごろから思っていることで、新型コロナウイルスを機会に文にしておきます。

★ 『明日世界が崩壊してしまうとしても、今日私はりんごの木を植える』

これはご存知マルティン・ルターの言葉です。

 ここ数日、新型コロナウイルスの情報収集で夜更かししながらずっとこの言葉が胸にありました。

 『平静に淡々と、自身がやるべきことを穏やかにやっていこう。ヤケをおこすことなく』

 すぐに心がチリジリに揺れてパニックがちになってしまう自身に声をかけています。

★ 今日は、ここぞ老婆心の発揮時とハッスルする私を尻目に

  上は帯広から襟裳岬までひとりでドライブ、目玉の観光施設はここも閉館、 

 

襟裳岬途中のみやげです

  東京で籠城中(在宅勤務)の下の息子からは備蓄のスピンオフでスパゲッティが一箱到着。

バリラ 15kg

  ドライバーさんもマスクでほんとにご苦労さま。ダンボールを消毒して上と山分けにしました。

★ コロナのおかげで集会もミーティングもすべて中止となり、その分心が静まっています。

  日々追われてなかなか手がつかない『いちばん大切なこと』に心と時間を少し向けることができます。

  私の場合なら、

● 『しうこばーばの自分史講座』の、趣旨、内容の表現と、情報発信を覚える それと学びです。

● 所属ミニ団体の新リーフレット、総合計画、記録

● 最優先のMUSTの課題の表をつくる+時間配分を見なおす

◎ 仕事以外の面白い本、映画も再開しようかな。

 今までとあまり変わりませんけれど空気が変わっているので新しい課題のような気がしています。

★ 政治状況も大変に気になります。

  意見を届けたり署名したり、今できることをやりながら、

  私達主権者の課題をまとめ始めています。

★ だれとでも今度顔をあわせたら、とっても懐かしい、うれしい、よかった、と喜びがじわっと湧き上がってきますよね。ただ会える、ということがあたりまえでなかったなんて、思ったこともなかったですものね。

 4月半ばに予定していた能登~信州行きも中止です。そのかわり懐かしい友だちと次々に電話とメッセンジャーで一日が過ぎることもありました

 “心は身近に”の返信にじ~んときました。優しさ全開です。

★ 自身のペースをもう一度つくりなおして

 毎日淡々と『明日世界が崩壊するとしても私はりんごの木を植えよう』と思うと正確ですあたたかなほほえみで応えてくれるものの存在に抱かれているのを感じます。

  以上、今日しか書けないことを書いておきます。

まわりがどうあろうと、植物たちはうまずたゆます正確です。

『今私達は、何をどうすればいいのだろうか?』

毎週金曜日は、◆望む未来を今つくるー政治は身近・気軽に政治

苦手、といっていられなくなった政治のことあれこれです。

■ 私達主権者は、何をどうすればいいのだろうか? その①

<前置き>

★ ここ数日は、コロナ情報の収集で夜更かししてしまいました。およそメドがついた感じでこれからは 

 ・ ポジティブな ・ リラックスできる、笑い飛ばしている ・ 希望が持てる ・ 具体的なアクションを含む情報に フォーカスしていこうと思います。

★ お隣の韓国では国をあげてシステマティックに拡大をくい止めて世界のお手本になっています。

 市民運動でも、ある日韓交流の場で、日本側は、現政権の批判に終始するのに比して

韓国側は具体的にどうアクションしてどのような成果をあげることができたかを報告する、作業量とそのスピードも驚くばかり、だそうです。(白石孝さんのFACEBOOKのタイムラインより)

 いったい何が違うのか?この国の主権者がまだやり残していることは何だろうか?、成果を上げるためには、何をどうすればいいのだろうか?

 2011年3・11、 2015年安保法制の“成立”、 2020年コロナ対策のハチャメチャと続き、果たしてこの国は起死回生ができるのか。もうだめかもしれない、ここがスタート・ラインになります。

 せめて最低つぶされきらないために、

 私達のものである税金を私達の暮らしといのちのために使わせて、戦争をさせないために、 

 私達主権者は、なにをどうすればいいのだろうか?

 相手は「自分達の利益のために」と目的はひとつハッキリとしていて何十年もかけて粛々と成果を蓄積してきている。その執念と戦略と実行力に私達は負け続けているわけです。

★ コロナのおかげで集会、学習会が殆ど中止となり、おかげでその分心静かな時間に恵まれいます。たまっている遅れ仕事を片付けるとともに、目先のことに追われてできなかったやるべきことをメモしておこうと思います。(体力も時間もなく言うだけになりそうで申し訳ないのですけど)

■この国の主権者の私達は、何をどうすればいいのだろうか?

 0  まず、コロナを生き延びましょう。特にリーダーの役割を担う方々にはなんとしてもよろしくお願いします。この国の起死回生をあきらめることの出来ない同志、なかまの皆さま、

 ●うがいー重曹と塩で ●手洗い、消毒 ●マスク ●極力外に出ない ●2mはなれる(私もパートにいっているのでツライところです

 ● 政府に、行政にどんどん声を届けましょう!

   ここ十勝でも仲間達がどんどんアクションしています。

 続きます。以下、今夜のメモです。

 ①  ・最悪の状態を想定しよう

     ・私達の望む世の中、社会を具体的にイメージしてみよう

 ②  ・私達はなぜ生きているのだろうか?

     ・他者、社会とはどんな意味があるのだろうか?

 ③  この国の歴史を知ろう

     ・縄文時代~わけても明治維新以来と太平洋敗戦後の歴史を学ぼう

     ・平成から現在の惨状を見極めよう

 ④  私達の望む世の中、社会、未来をつくるために

     できることを挙げてみよう

 ⑤  ・政治とその仕組みを学ぼう

     ・行政のしくみを学ぼう

⑥  自分の言葉を持とう

 ⑦  ①~⑥をいっしょにやるプラットフォームをつくろう

     ・3人から ・定期的に継続する 記録する・他のPFと交流する

     ・コミュニケーション原則を決める 話し合いのルールを決めておく

      ファシリテーションを学ぼう

    →望む未来をつくるための基礎の基礎となる

ではまた来週。

↓ ドイツは、医療崩壊、断固阻止。

https://www.at-s.com/news/article/health/national/753837.html

『ウコギとキノメが食べたい』

毎週木曜日は、◆子供らに寄せて

今日は、生まれ故郷の大石田の春を思い出して書いておきます。

☆ 山形の内陸部、大石田は豪雪地、一冬で5回雪下ろしをしたこともある。

 春の最初の兆しは、かた雪。かた は固いのかた。

日中気温が上がって積もった雪の表面が融けて、夜の冷えで融けた表面が凍る。

ふだん歩けないところも自由に歩けるようになる。かた雪といえばまずこの開放感が蘇る。

朝日に伸びる桑の木の影を踏みながら中学校に向かった。

☆ 春早く、目の前の最上川の川面全体に、雪の塊が流れてきたことがある。

いったいどこから流れて来たのだろうか?

  家の前の階段の雪の下に雪解け水が流れるようになると、土を掘って

そこに水がたまるようにして遊んだ。遊びといえばこんなことばかりだった。

☆ 春一番はフキノトウ。近所のお屋敷の塀沿いの日陰にフキノトウが顔をのぞかせていた。川岸の木のまわりから雪がとけていく。植物の熱が雪を融かす。

そのころの我が家ではフキノトウを食べることはなかったと思う。

 次はアサツキ。姉達について小山にアサツキを掘りにいき、鉄製の掘る道具をどこかに置き忘れてしまいべそをかいた。姉が慰めてくれた。

 ウコギ。川端部落の西にウコギがひと群れ生えていて、

子ども会で毎年春になるとその新芽を摘んで一軒一軒売りに歩き、子ども会の活動費に充てた。

(5月節句の前には、笹の葉を売り歩いた。朧気川の岸に取りに行って)

 ウコギが食べたい!

☆ 梅、桃、桜とほぼいっしょに咲く。桜はソメイヨシノ。

琴平さまの境内にも境内の下にも何本も大きな桜の木があった。

琴平さまには一本だけ八重桜があった。桜が咲くのをうきうきと待っていた。

☆ 三月節句のおひなさまも当時はみな旧暦で執り行った。(お母さんが、です)

しまってあるおひなさまを取り出し雛壇をつくり赤い布を敷き、

最上段にお内裏様とお姫様、その下にあれこれコレクションを飾った。

母にはひとつひとつエピソードがあったのだろう。

お内裏様とお姫様は、一番上の姉が生まれたときまだ荒木家が落ち着いていたころに買ったものだそうだ。

 お供えは、お寿司と鰊。身欠き鰊も干していたな。

 父達が出稼ぎのお土産にと買ってきてくれた『小学〇年生』の3月号ーそれも完全版ではなかったような気がするーの付録の、“手さげおひなさま”。紙製で、手さげを開けると立体になっておひなさまが雛壇にそろっている。西国分寺から引っ越すときに失くしてしまった。とても大事にしていたのだけれど。

☆ 三月節句には「くじらもち」を一日がかりで蒸す。

竈に飯釜をかけてお湯を沸かし、その上にくじら餅用の型を入れた蒸篭を載せる。

型には一晩寝かせた、餅米と粳米半々の粉を一晩寝かせたのが布巾に包まれて入っている。味も色も様々。黒糖入り、味噌味、ピンク色だったり、胡桃入りもある。蒸してから上に色とりどりの小さな粒つぶで飾るのもある。

一ヶ月くらいおやつはくじら餅一色となる。

今ではみやげ物屋で一年中売っているけれど、三月節句のでなければ、食べたいと思わない。

おかあさんの手作りのが食べたい。遊んでばかりいたけれど手伝えばよかったな。

☆ 春先の山菜で、いちばん食べたいのは「キノメ」。アケビの新芽です。信州の清水平で食べてみたけれどうまくなかった。土と気候の違いだろうか?

父と兄達の収穫、親戚と近所から、と山菜はよく食卓に登ったな。

☆ あのころ、荒木家は1960年迄と、そのあと、そして今現在を思ってしばらく時間が過ぎるのである。

このことについては、またいずれ。

『土曜の朝は、ホリデー気分』

毎週土曜の朝は、NHK FM で“weekend sunshine ”に続いて“世界の快適音楽セレクション”を聞きながらまったり過ごすことにしています。

☆ 昨日は暖かくて薄いジャンパーで、お客様兼友達のところまで、情報を届けにいきました。

フクジュソウが輝く金色です。

☆ 通り道で別の友達のところに寄ってコーヒーを飲みました。

夏には、庭の梅を貰いに来るね、と頼みました。

梅肉エキス用です。この冬、すごく助けられたのです。ほんの少量残っていたので、よかった。備えあれば憂い無し。

☆ 1ヶ月になるかな?朝イチで歯を磨いて白湯、これが定着。ルーティン・ワークに加わりました。

何で今迄知らなかったのだろう、と思うくらい、ナイスです。

梅干しは一つを三回で。コロナ以来毎日食べています。

☆ コロナの情報収集で夜更かしが続いてしまった。およそメドがついたかな?

『うがい・手洗い、消毒・マスク+極力外に出ない・2M離れる』で

まず、自分と家族と友達、なかまをまもり、社会の中で自分が感染源にならないように気をつけて、

声を、政府、地元の行政と国会議員に届ける←こちらは明日に予定しています。

ポジティブでリラックスできて希望が広がる情報と

それに、「では具体的に何をどうするか」の情報

この2つの情報収集に力点が移りつつあります。

☆春になったのでスカーフの入れ替えをしました。

1976年下北沢のアンティーク・ショップで買いました。捨てることなど思うこともなくいつかベッドカバーにでも(私がやることはないだろうな)とずっと取ってあります。

もう一枚。これも店主の女性がアメリカで仕入れて来たそうです。

☆ 今朝のクンシランです。

ふてぶてしいくらい見事な茎につぼみが乗っています。

毎朝目肥やしをやるのが日課です。

無事アイヌネギの芽が出て来ました。

細い中通りを挟んで向かいの駐車場のへりから掘ってきて5年目かな。

何が起こっていようと植物達には正確に春が来ています。

『自分のことばかり話さない』

毎週水曜日は、読む・書く・話す
ずいぶん範囲が広いですね。

 きょうは、『双方に具体的にメリットがある表現に挑戦』』です。

★ 実は、このブログの表現を変えたい!と思っているのです。

“自分の事情”を超えて、個人的な自分のことばかり話さずに

 相手のお役に立ち、お互いにうなづけて、

 さらに、共に新しいヒラメキが示されて、具体的なアクションとなる

 そんな表現に変えようと、思っているのです。

 このブログ、そして私=しうこばーばが必要と思って頂けるように。

★ ただ今、この本を読んでいます。

  ①お相手さまの身になる

  ②自身の目標に具体的にプラスになる

  ①と②が同時に実現されるための、

  話し方のノウハウが1ページ1ページにぎっしり詰まっています。

  気配りのしかたがシーンの中で目に見えるように語られます。

  ①だけだと、なまやさしくなってしまって、具体的に実がないことになります。

★ 『相手の身になる、と同時に

   自身にとってのメリットもゲットする

  『使うことの出来る時間は短い

   その場に集中して、自身のためにも成果を上げることを、常に念頭に置く』

  『そのために準備を怠らない

★ 『相手を生かし、自分も生きる

  それができるための話し方

  さすがに実績を上げている方の『微調整ぶり』には

  目が開きっぱなしです。

 “雑談はいらない”

   ずばり!ですね。

  毎日の時間の使い方でも、ついつい“雑談”、ラクで最優先でないことに引きづられていてはダメだ、と胸に刻みつつ読み進めています。

 チャレンジです。

『あかちゃんのいっしょうけんめいを取り戻そう』

毎週火曜日は、◆自分史をつくろう、今、未来に向かって

このブログのメインテーマです。

今日は、私が『しうこばーばの自分史講座』をやろうと思ったわけをメモします。

1 今の最低2倍は充実する生き方をともにしよう

  ・書くことで最低2倍は生きることになる

    書くことの意味   ハッキリとする  

                自分が知らなかった自分に気づく

                新しいチカラが湧いてくる

                自信が持てる

  ・子供たち孫達に伝えることで二倍は生きることになる

    身体はあの世に還っても魂と真実が行き続ける

    次の世代に希望と勇気をもたらす

  ・未来に向かって

     ・今に集中する その方法

     ・段取りしよう そのやり方

     ・イメージしておこう  長期 中期 短期 今日 調整する

     ・記録する

2 自身の尊厳に気づいて、表現し共有することで

  この列島を、底から地道に元気にする

  このことは、自分史活用推進協議会様のパンフレットに刺激を受けました。

★ あかちゃんのいっしょうけんめいを取り戻そう! 

    あかちゃんはいっしょうけんめい

    ねがえりしようとして いっしょうけんめい

    はいはいしようとして いっしょうけんめい

    たっちしようとして いっしょうけんめい

        たっちができるようになって 手をたたいてよろこぶ

          むすこのすがたが目に浮かぶ

    あんよしようとして いっしょうけんめい

   今日はここまでです。思考が続きます。

『大きな木のように』

毎週月曜日は、◆小さなビジネスを始める にあたってのあれこれです。

 この1週間は、息子が東京にいることもあってコロナの情報収集でバタバタしていました。

 マスク・手洗い、消毒・うがい に加えて

 極力人に会わない, 距離を180cmとる

(パートに行ってますけど、苦しいところです。)

 感染防止が最優先です。

4月半ばに予定していた本州行きも中止です。

このブログの一周年記念日の5月8日ころまでに、

読書会と自分史講座を始めよう、と決めていたのですけれど、

コロナの様子をしばらく見て、と思案しているところです。

その間の課題はてんこ盛りにありますから

時間はいくらあっても足りません。

■この1週間の進捗状況

 ・ 『夜10時には寝る』 べくがんばっています。
  

 ・ このブログ、3日遅れになってもがんばって追いついてきました。

   『前日に下書き→当日にもう一度チェック→当日6時定時投稿

   の目標ができました。

 ・ 5年日誌をセットしました。2020~2024の五年分です。

   文字もきれいに書いて実績と変化を可視化します。

愛用のB5版段取り日記の後ろに付けました

 ・ FACEBOOKの友達何人かと響きあっておりまして、ナイスな刺激を頂いています。

   とても一人ではできないとヒシヒシ感じています。

  いずれも“13歳で知りたかったことばかりです。

■課題は、先週と同じです。

  +Wordpress についてのメールサービスのチェック

  +FBのテレビ電話、Zoomも覚える

  +息子に頼んだ本他本を読む

  ●最優先は、『10時就寝→6時半始業~11時に最優先課題をおわす』

   + 『しうこばーばの自分史講座』の内容と、

     「なぜ」を外に出して表現すること

 ★ 『まわりがどうであれ自身の軸を養い続けよう、

    大きな木のように』

 心の中で唱えながら作業を進めていきます。

『土間・縁側・室』

毎週日曜日は、◆ステキにエイジング

今日は、“もし家が持てたら”、とイマジンしてみます。

☆ もし家が持てたら!

  まず炭素埋設をして土地の電圧を高めます。

  第一に来るものが三つ、土間、縁側、室です。

  土間は、収穫してきたものをつくったり

   (つくる、は信州弁で、山や畑で取ってきたものを

    料理できるようにキレイに整理することをいいます)

  臼と杵で餅をついたり、

  座敷では気になる土や野の草などが

  気にならないスペースです。

  縁側は内ならず外ならず、

  よその人とも共有するスペースで、

  干し柿の皮をむいたり、ここも外の汚れ‘’が気になりません。

  室は、野菜の貯蔵に加えて米の備蓄用です。

  野菜と米は湿気の関係で別仕様になります。炭素埋設をします。

  雪室もほしい。氷温熟成って美味しいですものね。

  ☆ 天水槽と井戸

  ☆ 部屋は ・20畳くらいの学び舎、交流室が必須

     ・6畳間 旅人用と家人用です

  ☆ 台所は、土間の一部に。家の中心です。

     味噌つくり、漬物などの大仕事も悠々と

  ☆ 雪下ろしがラクチンな屋根

  ☆ 外壁は分厚く暖房効率を重視

  ☆ 自家発電

  ☆ 軒下 も必須です。雨宿りとハーブや大根を干します。

  ☆ 戸は、引き戸です。

 畑、花畑はもちろん、つい田んぼ、山、小川も とイメージされることです。

 その場にいると、清清しくて心がなごみ、更に頭も冴える

 そんな場つくり、したいものです。

 今日は、場つくりのイメージでした。

『コロナ・パンデミックを生き延びましょう!』

毎週金曜日は、◆望む未来を今つくるー政治は身近・気軽に政治

今日は予定を変更しまして、

『コロナ・パンデミックを生き延びましょう!』と祈ることにしました。

★ まずは、うがい・手洗いと消毒・マスクを励行しましょう。

   うがいは、梅酢か重曹で、

   消毒は次亜塩素酸水かラベンダーのハンド・サニタイザーで

   マスクは、友達が手作りで2枚プレゼントしてくれました。

★ 極力外に出ない。人込み、密閉空間、接触はダメ。

★ お子たち、たいへんですよね。

  ここは発想を変えて、じっくりつきあえる機会でもありましすね。

  手作りで工夫に加えてSNSに、いろいろ上がってくる

  無料サービスも活用しましょう。

  笑えてなごむ情報もたくさんあります。心寄せ合っているニュースも。

  助かりますね。

★ 個人的にできることには限界があります。

  それに私ひとり、自分の家族だけで幸せになれるものでしょうか?

   政府は、私達の税金を預かっています。私達の税金で動いています。  

   政府に要望をどんどん伝えましょう。

   地元選出の代議士にもメッセージを送りましょう。

   現金での緊急経済支援をがんがん訴えましょう!

   このままでは社会全体が沈没してしまいます。
   ハイ、内閣府 『経済財政政策に関するご意見・ご感想投稿フォームはこちらでございます。↓

https://form.cao.go.jp/keizai1/opinion-0009.html?fbclid=IwAR2KuZihuB4685UFYUN73NfrvrhFvOnEsZvn5KUkeW4UpFRXQNEVtNU0BDs

   ココがヘンだよ、とじゃんじゃん文句を言いましょう。

★ 目先のことに追われておろそかになっていた、

   いちばん大切なことをやってみましょう。

   いちばん大切なことってなんだろう?

   家事の合間にひらめくことがあるかも知れません。

 この列島に暮らすたいせつな同志、なかまの皆さま

  私たちは、まともな政治を取り戻そうと、

  とりわけこの9年(2011.3.11~)~この5年(2015..9.19の前から)

  アクションを積み重ねて、また思いをずっと抱き続けています。

  まだまだ不足していましたね。

  ご家族、友達とともにこの100年に一度のパンデミックを生き延びて

  この列島の起死回生に向けて一歩一歩歩みを進めて行きましょう!

  うがい、手洗い、マスク励行、外出控えて、

  政府に要望と文句を伝えましょう!

  次の選挙で勝つためにできること今のうちから、

  ちょっとづつやっておきましょう!

『孫姫に伝える』

毎週木曜日は、◆子供らに寄せて

今日は、孫姫に伝えたいことのメモです。

★ 次の世代に伝えたいと思うことがあります。

若い孫が見てくれるかわからないけれど、書いて渡しておこうと身の内から湧き上がってくるものがあります。

1 何があろうと生きのびること

2 人生の全体の構造図

  ① 健康と学び

  ② 衣・食・住 それと子育て

  ③ コミュニケイション

    ・師  ソウルメイツ 

     親友

    ・友人知人

  ④ 好きでたまらないこと

  ⑤ 仕事とキャリア

3 マインドセット

  ① 私がやりたいこと 

    課題   そのわけ

  ② 私が生きる意味 

   すぐには言葉にならなくても

  ③ 私の人生のイメージ

   (計画、目標)とその調整

4 もししうこばーばが、今14歳で高校一年生だったら

  ① 健康 早ね早起き

  ② 学ぶ

     学校の科目 に加えて

     ●外国語は最低英語+1~2カ国語

     基礎はあくまで母国語

     日本の古典、明治以来の文学思想の概略

     日本の文化歴史地理、

     政治、現在の諸問題と私の意見

      それを日本語で表現できて外国語で伝えることができる

     地球上で今人類が抱える問題の解決のために、

     外国語でも話し合いができる

   ●独立自営ができる、つとめるとしても転職ができる力を身につける

   ●お金に自由であるために

     ・2年分の生活費の貯金を今すぐはじめる

      帳簿をつける

     ・お金が入る力を身につける

     ・貸借対照表で帳簿を学んでおく

     ・お父さんとお母さんにお金のことをたずねて話し合う

      お父さんとお母さんがみいちゃんを育てるために

      どんなことをしているんだろうか?

   ●世の中を渡る基礎能力

     ・礼儀作法を身につける  『ありがとうございます』とあいさつ

     ・自信と謙虚さ 

     ・常に学ぶ 頭を柔らかくしておく

  ●これから一番必要なのは、

   問題解決能力

   人と協働できる力

 ★ 感覚、スピード、IT力、と、若い人にはゼッタイに敵わない。

いつか見てもらえてお役に立つことがあったら望外の喜びですよ。

たったひとつ、元気に生きていてくれたら、言うことないですよ。