『老後をなるべく元気に』

毎週日曜日は、🔷素敵にエイジング

今日は、PPK ピンピンコロリで行けるのではないだろうか?と感じている、そのわけをリストアップして見ます。

1 初めて玄米食養食に出会ったとき、ひらめきました。

「年をとったら、病気になったり、ぼけてしまうって、おかしいのでは?」

食養との出会いは、私の人生を変えた大きな出来事でした。

心身がスッキリと一変したのです。

このまま一生行ける!と思い込みました。

でも、これは始まりだったのです。

2 総合栄養療法holistic nutrition との出会い。

Dr 山本のオープン・セミナーで

『老化ということは、遺伝子にない』と聞きました。

(これ以上のことは要調査)

3 然るべき補助食品との出会い

今は、総合ビタミン・ミネラル・植物性栄養素 に加えて

ミトコンドリアのエネルギー生成能力の老化因子を消す 補助食品が登場して約10年になる(私はまだ十分には摂れていません)

4 まだ大人の門がようやく見えてきたばかりなのに、この門をくぐりたい、くぐらせてほしい、という思いと願いがあること。

大昔には、何百年も生きて知恵を授ける存在となった人々がいたらしい!?

どんな存在なのだろうか?

★ 長くこの世にいることになれば、別れも多くなる、と取り越し苦労して見たりすることがあります。

★ ここも、“元気で長生き51vs49いつどうなるかわからない” で

肩肘張ることもないけれど、

こんなに何もわからないままあの世に行ってしまうのは、いかにも心残りなのです。

★ 私なりに、与えられたいのちをまっとう出来ますように、精一杯+ぼちぼちとやって行こうと思っています。

中に入れてよかった。センニチソウは
まだまだ元気、外は雪です。