『朝は、シソとエゴマで』

1219/10000 8月19日 (土) 2023
毎週土曜日は、◆今日はホリデー
午前中 NHK-FMで『WEEKEND SUNSHINE』と
『世界の快適音楽セレクション』をかけて
❝なにもしないモード❞を心がけています。



きょうは、どうってことないことを
思いつくままに。


◆ 昨日会った恵子さん『日が短くなってるわねえ、
でも朝はまだ早いのよね』
私『そうなの!この夏4時ころ目が覚めるんだけれど
まだ明るいんですよね。スロー・ジョギングに行ってから一仕事です』
恵子さん『朝早いと一仕事できますよね』

『夕方は5時半過ぎから薄ぐらくなっているのに
でも朝はまだ4時にもう明るくなっている
それも今年になって気づいたな』
こんなことが「いとをかし」とふっと思われる
気づき方にも若いときのような
目覚ましさもない。これまたいとをかし。


◆ 朝のルーティンのグリーン・ジュース、今は
雨のあとモリモリ元気な
シソとエゴマにキャベツを入れて。

⤵頼もしいエゴマの葉っぱです。




コリアンダーの葉っぱが枯れて
実を取り込まなければ。
少しでもあるとうれしい。

◆ 気になっているのが
アサガオのヘブンリー・ブルーに一向に
つぼみのつく様子がないこと、
種をまくのが遅かったのだろうか?
弦を延ばし過ぎだろうか?はては、
和アサガオに気が行っているからだろうか?
秋の花だし、遅れていると言ってもまだ1週間、
きっと大丈夫。気になります。


◆大きな出来事もありました。
おとといかな、山形から桃が到着しました。
天童の善博さんの丹精の桃。
果物って、一般品との違いが歴然としているんですよね。
義博さんとはもう54年になります。
果樹の身になって自然栽培の技術を磨いてこられました。
トシと共に早々と規模を縮小、動けるうちにと
丹精の木をすでに倒しているとのことです。
今日が食べ時です。