“トシ相応”

毎週日曜日は🔷素敵にエイジング

今日は、“トシ相応”ということ、あれこれです。

★昨日の“weekend sunshine ”で、ウイリー・ネルソンの“カモン・タイム”という曲がかかりました。

・・時間との競争に勝てそうもない、と歌っているそうです。

ウイリー・ネルソンがそういうんなら、

もっと ゆるく行こう、気張らんと行こう、という気になりましたわ。

ウイリー、85歳、新しいアルバムも出して元気そう。このあいだ呼吸器にトラブル発生、ちょっと様子を見ているそうです。

いつまでも元気でいてほしいです。

★ピンピンコロリでいくつもりでも、

気をつけていても、身体の部品はそれなりになってくる。

息子が言う。『歩ける内に(+この世にいるうちに)家族みんなして、本州の親戚、なかまたちのところを回ろう』

そうだね。あの顔この顔 目に浮かぶ。

★鶴見俊輔先生は、70過ぎくらいからご自分のことを、もうろく爺と自称しておられた。

まさか鶴見先生、それはないよ、と思ったけれど、

うん、うん、それくらいでちょうどいいかも、と思ったりするようになるものです。

★老いては子に従え、てか。(そう威張るなよ)

★後世畏るべし。うん、これはほんと‼️ (私はそれほどのことやったわけでないのですけど)

うちの息子たちがおっさんに見えてくる、若い人で目の覚めるような仕事をしている人がいる‼️

★IT 空気 バシバシ情報発信、これはゼッタイにかなわないけど、なんとかもう少し覚えなくちゃな、がんばれ、自分❗

★そんなこんなでも、ま、いっかと思える この心の余裕。またはそう思うより他ないこの境地。

若い者にはわからないこともあるんです。

★赤ちゃん、お子たちには目が細くなる。若い人のいなくなった地域ってタイヘンだろうな、と思う。

目の前で育ついのちからどれだけ生きる力を貰っていることか❗

そんなこんな ぼちぼちいこか のビギナーババの独り言でした。

半年で一生をおえる植物たちは 素晴らしい喜びです