書くことが、私は生まれつき好き❗でした。 紙も大好き‼️小さいころから、新聞の折り込みチラシの紙のきれいなのを机の引き出しにコレクションしてました。 中学のときは市の感想文コンクールで入選しました。 それから65年、ふと見たチラシと知人の推薦で、作文教室に参加しました。 それが、ドンピシャリ‼️ 札幌の『作文教室ゆう』様の 藤本研一先生が当時帯広で講座をなさっておられたのです。 もう、目からウロコの連続‼️ 当時先生若干29歳! おお、お若い方の感覚はチガウのお‼️ そのあと“ビジネスライティングマラソン全30回”もクリアしました。 グッと文章が書きやすく、しかも書くことが喜びになりました。
藤本先生、毎日ブログを更新なさっておられます。もちろんホームページもありますよ。(ここで、サッとアドレスを出せないのがツラい) 書くことで、ハッキリします。あやふやなことも含めて。 ハッキリと認識することで、 相手に伝えることも、 共有することも、 あらたなものが生み出されることも可能になります。このスリルがなんともたまりません。 今日は最後に、ハーヴェイ カイテルのインタビューから。 ・・・古代北欧のルーン文字の古詩には、美しいイメージがある。 ひとつの言葉から次の言葉へと、宇宙をさまよう神・・・は未知の空間を宙返りしてみろ。思い切って宙返りすれば、そのときひとつの言葉にぶつかる。その言葉が、もうひとつの言葉へと導いてくれる。


