1013/10000 2022 2月 14日 月曜日
毎週月曜日は、◆小さなビジネスを始める
私アナログ74歳が、小さなビジネスを始める様子を
LIVEでお伝えして参ります。
ワクワクよりもドキドキハラハラ。
私の仕事は、『自分史で笑顔♡サークル』
私はこのサークルの
『自分史で笑顔♡プロデューサー』です。
皆さま
実は、この私、1月から
塾に入って、この仕事を
イチからやり直しております。
『そうだっ、これこそ
私がやりたかったことだ!』は
いいのですけど、なかなかタイヘン、
がんばり時でございます。
その課題をやりながら
プライスのことを
あれこれ思案しています。
数日前、お気に入りの
ELEPHANT IN THE ROOMさんに
行ったところ、置いてある素敵な雑誌に、
坂口恭平さんのコラム欄がありました。

恭平さん、帯広に来た時
トークショーに行きました。
❝TED❞のスピーチがすっかり霞む
自由自在ぶりに、
こっちがホントなんじゃない、
とか感じましたね。
恭平さん、『いのっちの電話』
もう10年、これからも
死ぬまで無料でやりたい、とのことです。
『いのっちの電話』は、恭平さんが
スマホの電話番号を公開して
自殺したくなった人が
いつでもかけていいという電話です。
自分の絵を展示する美術館も
熊本市でやろう
これも無料で
お金が介在することで発生する
不自由さがないように。
心が解放感を味わいます。
無料、といえば
私は肝心要の必要情報は
すべて無料で頂きました。
★生きるとは何か?
★食養とマクロビオティック
★総合栄養療法
それに、二人の息子
父と母の子供への情愛
こちらは別分類になりますね。
考えてみると
無料で与えて下さった方は
キチンと必要収入が
おありでした。
恭平さんもちゃんと
月収は、少なくない額を確保
しています。
無料が当たり前、
というときもあります。
無料がかえって逆効果な場合もあります。
安すぎて提供する側が負担を
かぶってしまうこともあります。
『自分史で笑顔♡サークル』の仕事は
ぶっちゃけ、準備が9割なんです。
75年の人生をかけてもいます。
無料、安価だと本気になってもらえない
という実情もあります。
どうしようかな?
思案中です。
無料は今のところ非現実的、
かなえたい夢と目標があるもんで。
寄付することも入っています。
そのためにはまず稼がなくてなはね。
『好きなくらいタダでもってけ』
このタイプなので
この調整が一仕事です。
今日は、プライスのことを思案中の
実況中継でした。
『自分史で笑顔♡サークル』
新企画準備中です。
アドレスを貼れるようにしますね。

