毎週金曜日は、苦手、といっていられなくなっている政治が気軽に出来ないものか、とあれこれの思いを出して行きます。
たった今到着❗

↑ 山本太郎さんとれいわ新選組の公示後のチラシ、450枚。公示前の続きで近隣にポスティングします。朝一時間で約6日分です。友達に応援を頼もうっと。

こちらは公選ハガキ、手分けを呼び掛けて、十勝からは14日、遅くも15日にはポストイン。ちょっと気ぜわしい。
北海道選挙区は、3人のうち二人奪取出来るように声がけします。
そんな作業をしながら、脳裏に浮かんでくるのは、この参院選の後のことです。
選挙となるとバタバタと、は大変だし疲れる。ふだんから、今日の夕ごはんの献立と同じように、暮らしに欠かせない一部として、気楽におしゃべりし合う場作り必須の感強し、このことを友達、なかまと一番いっしょにやりたい、と願っています。プラットホームつくりです。
★私達が望む未来を描いてみよう ★その実現のために何が必要なのか★その実現のためにどうアクションすればいいんだろうか
行き当たりバッタリでなく、相手の出方に左右されて右往左往ではなく、
生きるために生きている私達が望む未来を一歩一歩実現していくための、基礎の基礎の場を、つくることが必要だと思われてなりません。
お相手様は、自分達の利権確保という目的のために、態勢つくり、情報戦略、本気度と執着、いずれも半端でない。
相手と同じ土俵に引きずられることなく、まっとうな人の道に則ったやり方で、ワクワク、なるべくたのしく、きっと出来る❗思う。リードするのはこちら、その態勢をつくること。
立憲民主主義がすべてとは思えない。でも今目の前に迫っていることで出来ることはやろうと心と身体が動くのですが、それについていってる状態です。
このまま異常が罷り通る世の中で息子たち、孫たち、未来の世代が生きて行かねばならないなんて耐えられない。
3.11ですでに瀬戸際を越えたこの国の起死回生をあきらめることができない。
この列島のあちこちに、あきらめない人たちがアクションを続けている。とっても素敵な方も何人もいる。あくまで希望にフォーカス、です。

