『五年日誌に執心』

560/10000 2020 11 17
毎週火曜日は、◆自分史をつくろう、今、未来に向かって
このブログのメイン・テーマです。
今日のテーマは『五年日誌』です。
始めたばかりの3月の終わりか4月の初めにも書きましたね。

そのメリットは、
・書き出すと意外と、何もなかったような気がしていても、やっていることがハッキリする
 私、よくやってるじゃない、と勇気がとやる気が湧いてくる
やって頂いたこと、プレゼントは書かないと損した気になる 申し訳ない気がする
 ありがたいことだから。
課題がハッキリする
進歩が見えるであろう。まだ1年目なので。

★何冊目かの10年日誌は残りを筆写帳とすることにしました。
『5年日誌』は、毎日のスケジュール帳の後ろにファイルしています。このレフィルは10年分をバーゲン(たぶん廃番)のときに買い込んであります。
 大事な項目には初めからマーカーでチェックします。これは10年日記を読みかえすのが面倒だった経験からです。

★ 五年日誌も、13歳で知りたかった生きる秘訣のひとつです。書くことで進歩と成長が目に見えて、少なくとも二倍は生きられるのですから。
 この日記がうまるころの自身のイメージ、目標と言ってもいいです、を栞にして日々コツコツです。
 より充実して生きるためのコツ、ノウハウ
も『しうこばーばの自分史講座』の大切なテーマの一つです。ご一緒に開発していきましょう。

図書館前の落ち葉です。わざわざ撮りに行きました。絵葉書もつくろうと思います。