『一目で共感を呼ぶ表現が必要』

毎週金曜日は、🔷政治は身近・気軽に政治

苦手と言っていられなくなった 政治のことあれこれです。

今日は、情報戦略のことで思っていることを書きます。

★ ① 政府の財布の中身は、搾り取られている私達のもの。

命と暮らしのためにまともに使ってほしいよ。

② 戦争だけは、絶対にイヤ!命と心、暮らしのすべてが壊されてしまう。

大まかに、この2つの実現のためにです。

★ “意識が低い”“民度が低い”

たしかにこの事実はあるとしても、言っても詮ないことです。

★ 主権者教育のないなかで、何とかテはあるはずだと思っています。

・一目でわかり、共感を呼ぶ表現が、情報戦略で必須です。

・無関心・無党派・無投票層の100%に届かなくてもよい、その10%の関心と行動を喚起すればOK 、勝てるとのことです。

★ “せやろがいおじさん” やってくれるわ!

これなら、政治経済が苦手の私にもわかります。明るい気持ちになります。

★ 私も作りました。チラシです。

↑力作です。でも詰めすぎ、事細かに見る人はまずいませんよ。

↑ 力作です。以下同文。

心を入れ替えて、作りました。↓

やっぱり、プロの専門家につくってほしいよ、とうめきながらやってます。

★ これは、ウマイ!

「れいわ」をチャッカリこっちのものにしてしまってます。

“新選組”を、手書きで、

🐾も入れました。

身近に感じて、自分のことだって気になります。

れいわピンク、ウキウキ、ポジティブに身体から反応します。

★ ・課題毎に・権力の実態・特別会計・ほんとは植民地、などなど、

イラストと漫画中心の冊子がコンビニに並んでいたらどうでしょう!?

そんなシーンをイメージしています。

リクエストしよう、リクエスト先もできたしね。

冬を前に中に引っ越して来ました。